Brooklyn Bridge New York

英会話を
これからはじめたい方
やりなおしたい方
におすすめの

ブルックリンメソッド

Katie’sだからできる

日本の英会話スクールでの常識を
根本から覆す究極の習得法

日本の中学校を卒業していれば
誰にでも英会話が習得できる
失敗しないブルックリンメソッド

ブルックリンメソッドとは

英会話を勉強するというこれまで当たり前のように行われてきたスタイルでは8割近い学習者が挫折してしまうと言われることに注目し、母国語を学ぶようなスタイルで本来の言語習得に最も近い理想の習得方法でアプローチをするKatie’s独自のメソッドです。

最も重要なことは英会話へのアプローチです。

こんな経験ありませんか?

●うまく文がつくれない
●途中でつっかえてしまう
●次の単語がでてこない
●文法を間違えてしまう
●覚えてもすぐ忘れてしまう

これらの現象は全て
英会話を教材で勉強して
頭で覚えているためです。

by Brooklyn Bridge

ニューヨークのブルックリン地区には多くの日本人がアメリカンドリームを夢見てやってきます。アート、音楽、ダンス、演劇、ファッション、エンターテイメントなど目的はそれぞれ異なりますが、目標に向かってチャレンジをする人が集まる街、ブルックリンはそんな街です。

彼らは駐在員などと異なり会社のサポートもなく、経済的余裕もないことが多く常にギリギリの中で毎日を生き抜いています。渡米時は英語が全くできない人も多くいます。そんな彼らは長年住む中でネイティブのような生きた自然な英語を身につけていきます。

その秘訣は、教材から勉強するのではなく、毎日の生活の中で体験を通して、こういうときはこう表現する、こう思ったときはこう言う、こう感じたときはこう伝えるといったネイティブが育つ過程で経験を通して習得するのと全く同じ方法で習得するところにあります。つまり

毎日の生活を通して
感じたこと
思ったこと
起こったことを
英語の単語やフレーズを通して
経験にリンクさせて吸収する

というアプローチです。この方法は全ての日本人が日本語を学ぶアプローチと同じです。世界中のどの母国語もこのような方法になっています。記憶にたよって勉強で覚えなければいけない言語はそれは言語ではないのです。


ブルックリンメソッドでの習得法1

ブルックリンメソッドでは、文字ではなく音で覚えるというところを重要視しています。なぜなら会話というコミュニケーションは

相手の出す音を認識して
相手が認識できる音で返す

というコミュニケーションだからです。そこには文字がでてくることはありません。そのためまずは、音を認識して音を出せるトレーニングをします。これはどんなスキル習得にも必要な基礎トレーニング、練習のようなものでこれをなくしては習得できることはありません。具体的には、毎日30分から1時間は

音をきいて物真似をする

というトレーニングをします。これは人間が赤ちゃんの頃から母国語で行なっていることで、意味がわからなくてもとにかく音を真似ることでリスニング能力の開発、発音能力の開発を自然と行なっています。このプロセスを経ることでどちらの能力も劇的に発達します。

これはシャドーイングと呼ばれるスタイルに似ています。シャドーイングという練習法はここ最近では主流になってきましたが、シャドーイングにはいろいろなスタイルがあります。聞いている音声にかぶせたり、アルファベットを読むようなスタイルなどもありますが、ブルックリンメソッドでは

視覚を使わない(アルファベットを見ない)

という音だけでの物真似をやっていきます。これは目でアルファベットを見ている状態では音を認識する能力が開発されないからです。音に集中して細かい変化を聞き分けられるようにするためには音に集中して聞くトレーニングが必要なのです。


 

ブルックリンメソッドでの習得法2

言葉はその地域の人々によってシェアされているものです。そのため、相手に理解してもらうためには皆で共通の表現をする必要があります。つまり、同じ状況、同じ心境では皆が言うポピュラーな表現(皆が使う表現)があります。この表現を経験を通して覚えていくことが会話を習得するための原点となります。

作文をするのではなく
みんなが言う言い方を知る

これが全てといっても過言ではありません。状況や心境にあわせてみんなが言っている言い方をすればいいだけなのです。これを知るためにはその状況や心境を体験する必要がありますが、毎日人々が体験していることはどこの国でも大きな差はありません。日常生活で起こることは世界中のどこでも同じことが起こっています。日本に住んでいても毎日他国の人と同じようなライフスタイルがあります。あとはそれを英語圏では、みんなはどのように言うのか?ということを知るだけなのです。知るためにはその状況を理解して教えてくれる人が必要です。幼少期には

両親や友達からおしえてもらう、学ぶ

ということが行われています。つまりどのように言うかは身近な人から教えてもらい、または学び、それを音で覚えて使っているだけなのです。では日本にいながらこれと同じような状況を作るにはどうしたらいいか?に対する答えは

それを知る人に教わる

というところに辿りつきます。つまりこれが会話のトレーニングができる英会話講師になります。話をする中でわからないことはそれがわかる講師に聞くという最も理にかなった方法で吸収することができます。そのためにはその講師はどちらの国の文化も言語も高いレベルで習得していることが条件になります。文化の違いを体験していなければ正しいフレーズやみんなが使っているベストな表現方法を教えることができないからです。つまり

海外経験が豊富なバイリンガルの日本人に教わる

ということがベストな選択になります。英語が完璧なネイティブというだけでは不十分で、日本のことも知り尽くしていて、両方の国の文化に違いを考慮した上でベストな表現ができる人に教わることが最も効果的なのです。

ブルックリンメソッドのまとめ


 

ブルックリンメソッドでのレッスン

ブルックリンメソッドでの習得法1の音のトレーニングは毎日個人で行なっていただきます。そのための音素材はKatie’sがおすすめしている市販のものを使用していただきます。2冊合計2700円(税別)、他に教材は必要ありません。具体的にどのようにトレーニングを進めていくかはKatie’sが詳しくサポートいたします。

レッスンではブルックリンメソッドでの習得法2の英語圏でみんなが言う言い方を知ることとそれを音に出して練習することにフォーカスします。

日常のあらゆることを、言えることは英語で、言い方がわからないことは日本語で講師に伝えていただくフリートークレッスンスタイルです。英語と日本語の表現にギャップがある場合は講師がよりベターな表現を伝えます。言い方がわからないことは講師がベストな表現を伝えます。自分の言いたかったことをベストな表現で知ることができるという究極のスタイルです。そしてその知った表現を講師と一緒に音で練習します。

頭で覚える必要はありません。すでに経験されたこと、または思っていることでご自身に関わることなので体験として吸収し、講師から教わったベストな表現とすぐにリンクすることができます。あとはレッスン内外で音として練習するだけです。リンクができていればその状況になったときにそのフレーズが自然とでてくるという母国語と同じような会話ができるようになります。


 

ブルックリンメソッド
会員コース

レッスン
1レッスン40分
講師の対応可能なスケジュール内で
毎月12回(基本曜日時間を設定)
※レッスンごとにスケジュールの微調整可能

料金
ブルックリンメソッドレギュラー会員コース

平日9時から17時の時間帯
月額会費 14,800円(税別)
入会金20,000円(税別)
トレーニング教材費 無料

ブルックリンメソッドプレミアム会員コース

平日と土日祝日9時から22時の時間帯
月額会費 16,800円(税別)
入会金20,000円(税別)
トレーニング教材費 無料

担任講師
ブルックリンメソッド認定講師
※対応できる数に限りがあるため
ご入会をお待ちいただくことがございます。

PAGE TOP