ありえないよ/Katie’sの作文をしない英会話

人間には許容範囲があります。受け入れられること、受け入れられないことが見えない境界線で分かれている感じです。この境界線のことをbreaking pointなどと言ったりもします。

everybody has a breaking point.

我慢にも限界があります。

というように使ったりします。

では、ありえないよ!という場合はどうでしょうか。

まず日本語のありえないには2つの意味があります。

1.そんなこと起こり得ない

2.無理無理、そんなことは受け入れられません

というケースです。

1.のケースでは

That can’t be true. 

というような言い方が一般的です。

2のケースは例えば、

A:ねえねえ、C子の彼がまた浮気したらしいよ

B:えーまた!?先月浮気したばかりでやっと仲直りしたのに、ひどい!ありえないよ!

というようなケースになりますが、こういう場合は

That’s unacceptable.

と言ってみましょう。

acceptというのは受け入れるというときに使います。否定を意味するunがついた反対の意味の形容詞です。

英会話は英作文をやめればうまくなる

言葉は感情や状況を相手に伝えて理解、共感できるように、みんなが言う言い方があります。自分のオリジナル作文を相手に伝えてもかろうじて意味は理解してもらえても自然な会話にはなりません。

英会話は英作文ではなく、みんなが言う表現を音で覚えましょう。

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