Midtown New York

病気をマスターするその2/katie’s英会話無料レッスンL2345751

より詳しい解説はKatie’sのオンラインレッスンで

Today’s goal

病気をマスターするその2

Today’s Phrases

Somebody call an ambulance!

救急車を呼んでください

アメリカは救急車は有料で民間のものが多く車両の見た目も異なる。救急隊はParamedic

Do you have medical insurance?

医療保険には入っていますか?

国民皆保険ではない国(アメリカなど)では受付で聞かれて入っていないと断られることもある。

He needed a blood transfusion.

彼は輸血が必要だった

献血はBlood donation.宗教上輸血が認められていない宗教もある。(エホバの商人など)

I got a strained back (neck).

ギックリ腰(首)やってしまいました

似たような単語でsprainedがあるが、これは捻るなどのねんざ系に使われる。sprained ankle(足首をねんざ)

Where is the first aid kit?

救急箱はどこ?

bandage(包帯)やplasters(バンドエイド)antiseptic wipes(消毒済ガーゼ)などが入っている

Check this out.   医療システムは国によって異なるのでその国のシステムを知っておこう

Today’s Words

Pain killer

解熱鎮痛剤

Pain reliefとも言われる。Aspirin, Ibuprofenなど

Thermometer

体温計

Digital thermometerとも言う。

Cold compress

湿布

温湿布はhot compress.

Cold relief

かぜ薬

いろんな症状を抑える総合薬

Surgical mask

マスク

元々は手術で使われるものなのでSurgicalがつく

Check this out. 医療品は長くて覚えにくいが家庭内で使われるものは覚えておきましょう

Grammar Point

ギックリ腰や寝違いなどはstrainを使いますがいくつか異なる言い方ができます。I got my lower back strainedでもギックリ越し、I got my neck strainedで寝違えたなどと言えます。strainedを通常の過去分詞と同じ用法で使えるということです。骨折の場合も同じように使えます。I got a broken arm. I got my arm broken.(腕を骨折した)

Check this out.  get + (人、もの)+過去分詞の形を覚える

Pronunciation Check

ambulance

insurance

transfusion

thermometer

antiseptic 

Today’s review

その1に比べて少し難しい用語がでてきましたが、外国で生活をするばらば知っておいたほうがいい必須の単語になります。実際に体験しないとなかなか覚えられないものですが、できる限り覚えましょう。アメリカの医療保険は民間保険なので日本のように3割負担などではなく、保険料によって保障範囲がことなります。deductibleといういくらまでは自己負担を設定しているケースが多くフルカバーの保険はむしろ珍しいかもしれません。

Check this out.  保険があっても全額負担になることもあるdeductibleシステムを知っておこう

より詳しい解説はKatie’sのオンラインレッスンで

無料ダウンロード(再販はご遠慮ください。)

関連記事

PAGE TOP