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be動詞過去形で描写する /katie’s英会話無料レッスンL2345702

Today’s goal

be動詞過去形で描写する 

Today’s Phrases

I was rich before

昔はお金持ちでした

beforeだけで以前はと表現することができる。richはloaded(お金持ち)などで同じ意味で表現できる。

You were not wrong.

あなたは間違っていませんでした

反対の意味の正しいはright. 発音がlightにならないように注意

It was raining yesterday.

昨日は雨でした

一瞬の場合はrainedでもよいが続いていた感がある場合は現在分詞で表現

She was mad at him.

彼女は彼に激怒した

madやangryは対象が人の場合は前置詞がat、物、事柄の場合はaboutが使える。upsetはどちらもwith

They were disappointed.

彼らはがっかりしていた

disappoint落胆させるの過去分詞形でがっかりさせられると表現。がっかりの対象がくる場合の前置詞はatやwithが一般的

Check this out.  Use to やseemと比べてbe動詞の過去形は断定感が強い

Today’s Words

see

見て理解する

視覚を通してえた情報を頭で理解する

look

視線を向ける

視覚で情報を集めようとする行為

watch

眺める、見張る

視界を一点にキープする感覚

listen

耳を傾ける

聴覚で情報を集めようとする行為

hear

聞こえてくる

聞こうとしないでも聞こえる感覚

Check this out.  見る、聞くは日本語では一つですが英語ではニュアンスが細かく別れる

Grammar Point

beの変化は現在形とは少し異なり主語がIの場合もshe,he,itと同じwasになる。be動詞で描写する場合は現在形のときと同じく、名詞や形容詞を伴って表現されるのでよりバラエティ豊かな表現をするためにはボキャブラリーを豊かにしたいところ。形容詞や名詞を覚える場合は記憶で覚えるのではなくそのものが持つimpression(印象)と単語を結びつけるようにしよう

Check this out.  形容詞、名詞はインプレッションで覚える

Pronunciation Check

before, wrong, right, light, disappointed

Today’s review

過去のことを描写する場合には、use to、seemの他にも現在完了形なども可能ですが、be動詞の過去形は最もきっぱりとして過去の事実を伝える際に使われます。過去を振り返る時には自然とbe動詞が過去形になるようなイメージが必要です。I am, I wasをセットで繰り返し声にだし、amのときはamに”今”という感覚を込めるような感じ、wasのときはwasに”過去”という感覚を込めるような感じで練習しておくと自然と使い分けられるようになります。

Check this out.   次回からやる一般動詞も一緒に覚えましょう

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